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火災保険を台風被害、風災などで申請する使い方

お家の火災保険が火災にしか使えないと思ってませんか?

はじめまして。

火災保険申請アシスタントの瀬木と申します。

 

突然ですが、「あなたのお家の火災保険は、火災以外にも使える」

ことをご存知でしょうか?

 

実は、火災保険は火災以外にも

台風、大雪などの自然災害

被害を受けた時にも申請することができます。

 

 

壊れてないのに保険は使えるの?

実際に100万円以上の保険金が下りたケースの大半の方は、

ご自身で建物に被害がないと感じている建物となっています。

 

日本は、毎年の様に大型台風が上陸しては、

全国各地に多大な被害をもたらしています。

 

築15年以上の建物の場合、

建物のプロが診断すると

約90%の建物では台風などの自然災害が

原因となった被害が見つかります。

 

 

保険と聞くと、「難しい」、「面倒」と感じるかもしれません。

ですので、素人の方にもわかりやすく

火災保険の基本を無料のメール講座で解説していきます。

※わかりにくい専門用語は使いません。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

 

火災保険の4つの特徴

火災保険には、大きく4つの特徴があります。

 

1. 火災保険が使える災害の種類は6つ

火災保険が使える災害は大きく6つの種類があります。

 

名前の通り「火災」は当然ながら、

「風災」「水災」「雪災」「雹(ひょう)災」「雷災」

適用することができます。

 

 

2. 火災保険は被害を受けてから3年間請求できる

よく「去年の台風で壊れたから…」と

諦めている声をいただきますが、

3年間使うことができます。

 

逆に3年を経過してしまうと

経年劣化を理由に「対象外」と言われることもあり、

保険金をもらい損ねてしまうこともあります。

 

 

3. 保険を使っても保険料は上がらない

火災保険は、被害を受けてしまった場合、

何度でも申請をすることができます。

 

保険を使ってしまっても、

自動車保険のような等級制度がない為

保険金が上がることはありません。

 

 

4. 保険金の使い道は自由

受け取った保険金の使い道は自由です。

 

家の修繕やリフォームをしても良いですし、

貯金や娯楽に使うこともできます。

(約款、法律上の問題もありません)

 

お金の使い道に制限がないのは、

現在の世界情勢を考慮しても非常に

嬉しいものです。

 

↓無料メール講座で詳しく解説します。

※専門用語を使わず、素人にもわかりやすく解説しています。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

 

給付金額は平均312万円以上

火災保険は、保険に加入されているすべての建物で適用が可能です。

当メール講座のノウハウを使って、プロが診断した場合に下りた保険金の目安は下記の通りです。

この認定額は、業界最高水準となっています。

※金額は、建物の被害状況により異なります。

※火災共済、かんぽの保険にご加入の場合は、掛け金が少ないので金額は少なくなります。

 

私の実家で利用してみた体験談

実際に調査費用は無料なので、

私の実家でも火災保険の申請してみました。

築年数は20年の木造戸建てです。(普通の一軒家)

 

屋根まわりを中心に修理の見積りを取得、

火災保険の申請をしています。

修理に必要な見積りの申請金額:2,584,780円

でした。

これに対して、保険会社からの認定された金額は「2,461,558円」でした。

258万円の申請に対して246万円ですので、

嬉しいことにほぼ満額の解答をいただくことができました。

 

建物の状況によっては、

経年劣化だったり、他の要因と判断されることもありますので、

減額される可能性は当然ながらあります。

 

ただ、これだけの金額をもらえたら、

家の修繕費としてはかなり嬉しい金額ではないでしょうか?

 

やったことはすごく簡単

やったことはすごく簡単です。

①建物の無料調査を依頼

②調査してもらった資料を保険会社に提出

③認定されて保険金を受け取り

 

申し込みから保険金の受け取りまでは

1ヶ月弱でした。

 

 

↓無料メール講座で詳しく解説します。

※専門用語を使わず、素人にもわかりやすく解説しています。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

 

家の修理、リフォームで火災保険を使う場合の失敗例

火災保険の失敗するパターンは2つあります。

 

①すべて自分で申請をする

火災保険の申請には、

・被害箇所をまとめた写真付きの報告書

・修理に必要な詳細な見積書

などの書類が必要になります。

 

被害箇所の特定や書類の作成を

素人が作成することは容易ではありません。

 

また、申請をすることができても、

保険屋さんから現地調査をされた場合に、

うまく対処することができず

大きく減額されてしまったり、

保険金が下りないケースも多々あります。

 

 

②リフォーム会社に委託する

ありがちなのが、

「無料でリフォームできます」

という勧誘を受けて、

リフォームついでに火災保険の申請を

リフォーム会社にお願いしてしまうパターンです。

 

リフォーム会社は、

工事に必要な見積りを作成してくれますが、

その見積書通りに保険金が下りるとは限りません。

 

もし、認定された保険金が少なかった場合、

工事に必要なお金を自分で払わなければならなくなります。

 

 

これからの失敗例を回避することができる簡単な方法をお伝えしています。

※専門用語を使わず、素人にもわかりやすく解説しています。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

 

無料メール講座で火災保険のいろはを伝授

火災保険を使うメリットをなんとなくご理解

いただけたかと思います。

 

しかし、いきなり火災保険を使ってみようとはならない

と思いますので、もう少し火災保険のことに

詳しくなってみませんか?

 

自然災害の多い日本に住んでいる限り、

知っていて損はありません。

 

下記の内容は一部の例ですが、

無料のメール講座で、火災保険を使う

メリットとデメリットを詳しく解説します。

 

  • 火災保険の適用範囲、使い方の基本
  • 簡単に火災保険の申請をする方法
  • 火災保険が使えないパターン
  • 火災保険の申請を知識なしでやると給付金出ないか少なくなる。対策は?
  • 面倒な手続きを簡単にする方法(あなたがやることも解説)
  • 家の修繕、リフォームを無料でやる間違いのない手順
  • プロから無料で家の調査をしてもらう方法
  • 火災保険申請でトラブルにならない方法
  • 弁護士と協業して法律遵守でサポートしてくれる会社の選び方
  • 保険金の使い道は自由な理由
  • 火災保険は、使っても保険料は上がらない理由
  • 保険料がほとんど出ない保険の種類

 

火災保険がこんな便利に使える保険だという事実を

知っている方は、加入者全体の10%未満となります。

 

あなたにとって利益をもたらす情報のみを

お届けしていきますので、

読むことによって不利益になることは

ひとつもないと自負しています。

 

読んだ上で、使うか使わないかを考えれば良いと思います。

知識を持つことは今後の自然災害への備えにもなります。

 

↓無料メール講座で詳しく解説します。

※専門用語を使わず、素人にもわかりやすく解説しています。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

 

さいごに伝えたいこと

火災保険は、あなたのお家を守るために加入しているものです。

 

「火事にあった時の万が一のために」

と思って加入されているので、

普通に生きている中で火事に遭う可能性は

かなり低いと思います。

 

しかし、火災保険は「火災」だけでなく

台風をはじめとした様々な自然災害にも

被害を受けて3年間適用することができます。

 

自然災害で火災保険を使うことも、

立派にお家を守ることです。

 

火事にあわなくても、

火災保険は加入者全員に使う権利があるのです。

 

 

せっかく、高額な保険料を払っているのですから、

権利のあるものを使わないのは非常にもったいないです。

 

私は、このメール講座を通して

自然災害に遭われた方々に

経済的な安心を届けることを

理念に掲げています。

 

気づいていないだけで、

被害があるのに「何もしない」という選択をなくし、

あなたへの不利益を解消することを目標としています。

 

火災保険を正しく理解して使っていただき、

今より生活が良くなっていただけたら嬉しく思います。

 

↓無料メール講座で詳しく解説します。

※専門用語を使わず、素人にもわかりやすく解説しています。

※gmail、Yahoo Mail推奨。その他のアドレスは迷惑メールになる可能性があります。

 

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